デビットカードが日本で普及しないのは?

欧米のキャッシュレスではデビットカードが主流になっており、クレジットカードの2倍以上の利用額があるが、日本ではほとんど利用されていない。

支払い時にお金をクレジット会社から借りることになるクレジットカードと違い、デビットカードは自分の預金口座から引き落とす。

日本独自のデビットカード「Jデビット」ではキャッシュカードがデビットカードとして使えるが、キャッシュカードと一体型であるが故に、デビットの機能があることを認識していない人が多い。

クレジットカードでも翌月一回払いなら手数料がかからないので、デビットが普及しない一因となっている。

銀行業界は10月から開始する予定の「バンクペイ」というQRコード決済で巻き返しを図る。


名無しさん
うちの会社(店)では昔デビットカードも取り扱っていたが、利用があっても無くても毎月ランニングコストが結構かかるので取り扱いをやめた経緯がある。最近はどうなっているのかは知らないが、店舗側の負担の大きいシステムでは取扱店が増えず、結果として普及しないと思う。

名無しさん
単純に使うメリットがほとんどないからだろう。
現金派の人には他のカードと同じに見えて使いすぎへの不安もあるし、ポイント等で少しでもお得なクレジットカードや他の決済手段を持っている人はそちらを使う。
実質的なメリットは「小銭を持たなくていい」ことぐらいだが、それだけなら他の手段でもカバーできるし、それにそもそも日本では現金決済を苦にする人は少ない。
必要とする人もいるんだろうが圧倒的に少数でしかなくて、キャッシュレスにするにしてもデビットカードはスルーする人が大半だと思う。

名無しさん
デビッドにもプリペイドにもなるカードを作りました。
プリペイドの残高が0になってもデビッドも併用する設定にすれば、すぐに口座から引き落としになります。
支払いや、プリペイドにチャージするとその都度メールがすぐにきて、プリペイド残高がわかるし、もし盗まれても使用するとメールが飛ぶのですぐに止められるし、永久不滅ポイントも貯まるし、ネットも大半使えるので今のところ不便はしていません。
審査もなくて年会費もなく、ゆうちょの口座があればいいので、作ってよかったです。
スマホ決済は色々不安があって使いたくなかったところで、こういうカードがあるのは有難いなと思いました。

駐在員の視点から
欧州では、確かにデビットの利用頻度は高い。例えば、ベルギーのある銀行のキャッシュカードを持っていれば、ベルギー国内ではBancontactという仕組みで、国外ではMaestroのネットワークで支払いができる。
何にせよ、日本のようにポイントが何%つくとか得になるシステムも少ない分、決済手段も少なくてシンプル。結局その方が、利便性が高い。
香港なども同じで、電子マネーならほとんどどこでもオクトパスが使えるから利便性が高い。
日本も、決済手段側が提供するポイントシステムなどやめ、淘汰を進めて利便性を高めないと、乱立ばかりして使いづらい仕組みだけ残ることになる。

名無しさん
Jデビットはキャッシュカードそのものなので、ようはATMで引き出すのと同じ
お店で端末にキャッシュカードを挿入して、暗証番号を入力するという最高にイヤなUX
さらに、ポイントも付かないし上限も50万円
ただ、Jデビットは加盟店から見ると、上限手数料250円という激安決済手段(利用金額の2.5%だが、下限50円~上限250円)
キャッシュカードそのものが支払手段なので、新たなカードを持つ必要もなく、銀行が本気になれば普及した可能性はあった
日本のクレカは加盟店に費用を寄せているので、消費者としては天国のような仕組み
1回、2回、ボーナス一括が無金利という考えられないくらい消費者寄り
しかもポイントや保険やその他いろいろな特典が付く
この状況を変えたいのは企業側であり、消費者としては現在の既得権を守るべきだと思う

名無しさん
使いすぎないのが最大のメリットなのかな。
私の親がクレジットカードを使わない人で、カードで支払うことに慣れてしまうとお金が貯まらないという教育を受けてきた私が唯一使っているキャッシュレスツールがデビットカードです。口座にある入っている分しか使えないから個人的には単純に現金をカードで払っている感覚。ただクレジットカード対応と書かれていてもデビットだけは反応しなかったり、ガソスタで使えなかったり、クレジットカードを使いたいという人からしたら不便しかないのかも。現金を全く持たずにデビットだけで支払いを完結させてみようとすると結構勇気いります。支払えない可能性があるからね笑。

名無しさん
日本は少資源故に物品主義であり、現金主義なので、そもそもキャッシュレス自体がそんなに普及してない。
バブルがあったお陰で「持った事がある人」が増えたぐらい。
そもそもがそれなのだから、その派生品であるデビットが普及しづらいのは当然だろう。
時折、世界で普及しているモノが日本で流行っていない事をガラパゴスと表現するけど、別にそれを揶揄とは思わない。
ガラパゴス島自体、生態系が完成されて完全内需で回っており、逆に外部のモノを持ち込めば生態系を破壊するだけなのだから。
少なくとも、日本自身がガラパゴス=内需国家の仕組みを理解している限り、動物とは違って対外を蔑ろにしたり無条件で忌避したりはしないので、結局は余計なお世話と言うハナシにしかならない。
日本で流行らないのは需要が無く、慣れ親しんだorもっと効率の良いモノが既にあるため。
何故なら、世界には日本とそれ以外の二ヶ国しかないのだから

名無しさん
北米でこれだけデビットカードが浸透しているのは、使用料が無料だからです。キャッシュカードに自動的に付帯しており、自分の口座のお金があればいつでも使えるし、現金が欲しい時はデビットを利用した店舗で現金も引き出せます。
日本に帰国した際にやっとデビットカードが使えるようになった!と思い銀行に問い合わせしたのてすが、利用するのにお金がかかると言われ驚きました(汗)自分の口座のお金を使うのに、何故かわからず、今もクレジットカード派です。

名無しさん
「ガラパゴス」とか言って世界標準でないといけないような言い方はやめて欲しい。
ガラパゴス諸島の生物が独特の進化を遂げたのは、その環境に最も適合した結果で、その環境に対して最も効率的なのだから。
個人的に言えば、無節操なキャッシュレス崇拝は疑問。
災害で電力が消失すれば電子決済は瓦解するし、水害等で読み取り機など故障すれば、その店舗は営業が継続できなくなるかも。
日本人の現金への愛着は、自然災害が多発しやすい。国土環境にも影響を受けているように思う。

名無しさん
デビットが普及しない原因は支払い方法の乱立が一つにあると思う。
例えば区役所の手続きで必要な印紙は現金、家賃は現金か振り込みが主だが、一部クレジット支払いも増えてきた。
電気は引き落としとクレジット払い可、水道やガスは口座引き落とし、コンビニ等での支払い代行は現金のみ対応、不動産会社や引越し業者はクレジット可能も少し増えたが現金が主、モバイルSuicaやICカード等もサービスの乱立からJR東日本以外でモバイル○○○が無い、それ以外は結局ICカードの現金支払い(一部クレジットカード可の発行機)
nanaco等の独自電子マネーも増えるに至る。
支払い方法の乱立は利用者の不便となるだけではなく、管理側(お店等)にも多大なコストになり、結局は原点となる現金になってしまうと思う。
加えて地震や台風の多い日本で管理サーバーの地域が天災で使えなくなった時の不安もあり、伸び悩む。


名無しさん
デビットが普及しない原因は支払い方法の乱立が一つにあると思う。
例えば区役所の手続きで必要な印紙は現金、家賃は現金か振り込みが主だが、一部クレジット支払いも増えてきた。
電気は引き落としとクレジット払い可、水道やガスは口座引き落とし、コンビニ等での支払い代行は現金のみ対応、不動産会社や引越し業者はクレジット可能も少し増えたが現金が主、モバイルSuicaやICカード等もサービスの乱立からJR東日本以外でモバイル○○○が無い、それ以外は結局ICカードの現金支払い(一部クレジットカード可の発行機)
nanaco等の独自電子マネーも増えるに至る。
支払い方法の乱立は利用者の不便となるだけではなく、管理側(お店等)にも多大なコストになり、結局は原点となる現金になってしまうと思う。
加えて地震や台風の多い日本で管理サーバーの地域が天災で使えなくなった時の不安もあり、伸び悩む。

JohnFoxxx
今、この話を千葉県にお住まいの方々にそのまま話をして説得力はありますか?
決済方法は多々有り、現金派の俺だって小銭程度の支払いはSuicaを使うし、急な出費にはクレジット位使う。
又、キャッシュレス派だって多少の現金位は持ち歩き万一の自体に備えてる。
現金派の多くは災害大国日本で決済方法のみならず、重要な物事をまとめ込んでイザと言う時使えない不安がを心配しているのではないですか。
今回の台風被害は中核都市東京にほど近い千葉で甚大なものがあった。
スマホの充電はおろか、停電状態で店側が決済システムを使えない。
当然被害を最小限に抑える様に決済出来る方法を用意はしてあるだろうが、かなりの不便・不都合が有ったと思う。
最も言いたい事は、個人の決済方法を政府が主導している問題と、忖度するが如くマスコミがキャッシュレス=善の前提で話を進めている事。
各自が熟考して選べば良いだけの話です。

名無しさん
10年ほど前は、日本で買い物をして「あ、現金が足りない!」となった時には店員さんから「デビットカードも使えますよ」と提案されたのを思い出します。
クレジットカードを持たない、持てない方でも持てるのがデビットカードの利点ですし、自分の講座に直結した、一番信頼のできるキャッスレスシステムだと思うのです。日本では全く流行りませんね。現在の生活の基盤のあるオーストリアではほぼこのデビットカードで事足りてしまう為、現金の出入りがほぼなくなりました。もちろん、日本にいても使えます。口座と連携したアプリも豊富なので、カードを使うだけで支出管理が出来ていて、とても便利です。デビットカードの良さを広めたい!

名無しさん
逆だと思う。
クレジット決済は各々に与えられた利用枠でしか使えない。
デビットカードは口座に入ってる額なら丸々決済出来る。
欧米方面は手持ちのお金以内で生活決済するって考え方が多い。
逆に日本人は手持ち以上にクレジットカードで決済して後払いしようとする方が多いと思います。
逆にその発想が支払い出来なくてパンクしたりする人が出来る理由だと思います。
リボ払いとか廃止した方が良い。無駄だと思います。
わざわざ、毎月一定額でしか払えないのなら買わない方が良い。

名無しさん
ちゃんと金銭管理出来る者でなければ、
有れば有るだけ使ってしまうような者ならこれまで財布の中身で済んでいたのが口座の残高全部になってしまい危険度が増す。
金銭管理できて、既にクレジットカードを使っている者ならクレジットカードよりポイント還元率等、大きなメリットが無ければわざわざデビットカードに変える必要性を感じない。
後から出てきたものは、まずは先に出てきたものよりずっと大きなメリットが無ければ、
はじめ少しメリットを大きくしたところでしばらくしたら規約改定でどうせトントンにすることを利用者は経験上知っているので直ぐには動かないし、出来てから何年経っても特にお得さを見出せなければ更に動かない。

名無しさん
最近、デビッドカードデビューしました。
財布が小さくて済むしおもっているより便利でおススメですが、UFJのデビッドカードなのですが1年間で10万円未満の使用だと年間費が1000円とられるのは納得いかないですね。
特にポイントもつくわけではないし…。

名無しさん
別にどっちでもいいんだけど、クレジットカードの方がポイント条件が圧倒的にいいのと、決まった日に合計金額がまとめて引き落とされるのが、お金の管理に都合がいいよね。
現金派はチマチマ出て行くのが好きだろうけど、クレジット慣れすると、あの月末ドーンの方が簡単に節約しやすくなる。なにせそのドーンをいくらまでと決めてしまえばいいのだから。今月使いすぎてるなーとか、今月随分使わなかったから来月は服一着ぐらいは新調可能とか、すぐ分かる。めんどくさい計算を全部クレカにさせてる感じ。今はクレカのウェブ明細を家計簿的に編集し直せる機能もあって、もっと細かい管理したい人にも対応してる。
デビットだと、現金のように現物が減った実感を得られないし、クレカのように月末に総合計出してくれるわけでもない。お金の管理面では一番しづらいと思う。

名無しさん
プラットフォームビジネスの大原則として、もともとfriction=不便が存在しないところにいくら仕組み的に優れたプラットフォームを導入しても、利便性が大きく向上しないので利用率は伸びない。
すでにカード決済が行き渡っているアメリカでApplePayなど電子決済が苦戦しているのはよく知られた話。カード決済で充分便利なのでわざわざ乗り換えるほどの必要性がないのだ。
日本の場合は、金融機関のATMも多いし、治安もいいから現金を持ち歩くことに不便がなく、キャッシュレスは伸びづらいだろう。カード決済すらそれほど浸透していない。
一方現金を持ち歩くのにリスクがあるアフリカでは携帯電話による決済サービスが爆発的に広まった。
プラットフォームビジネスは、地域や業界の特性や環境をよく分析しないと、他所でうまくいったものをただ持ち込んだり、やみくもに「いい」システムを作ったりしてもうまくいかない。

名無しさん
文章として、現金、Jデビット、クレジットカード、クレジットカード付帯のデビットの各方式のメリット&デメリットを併記して比較していないので、何を言いたいか判らない文章になっている。
問題点としては「Jデビット」と「デビットカード」の全く違う物のなのに似たような名前が有って混乱しやすい事が有る。
解決法としては世界基準と違う「Jデビット」を廃止する、あるいはデビットと言う単語を使わないようにする。
そうすればデビットカードのメリットが見えるし宣伝もしやすくなる。
まあ最大の問題は「Jデビット」なるものを作ってしまったこと自体だ。
キャッシュカードを持ち歩く必要が有るのに、不正使用に対する補償が無いのが欠点だった。ポイントも何もなかったから使う側から見ればメリットが何もなかった。
だから「Jデビット」が普及を狙うには「不正使用に対する補償を付ける」「使用量に応じたポイントを付ける」必要が有る。

名無しさん
読む限り私的には、デビットのメリットがあるのは店側で、使う方はあまりクレジットとの違いが感じない。
そもそも店が対応してるか分からない普及してるの?
クレジットや電子マネーの様にポイント溜まるの?
日本ではその支払い方法でポイントが貯まるか貯まらないか、これ結構重要だと思う。
欧米はとにかく、店も使う側も簡単、便利を追求だが、
日本で普及するには使う側がどれだけ得するか、で、店も客を囲い込む為の独自の電子マネーとポイント制を辞めない限り普及しないと思う。

名無しさん
クレカを使うと逆に手間なシステムになっているような気がします。一部スーパー等では未だにサインを求めてきたりします。
また、例えば200円のものを買うにしても、現金だと200円出せば声も出さずに事足りるところを、カードの場合だとカードでお願いします、カード挿入、暗証番号、レシート等手間が多い。。
同じようにスーパーでセルフレジが最近多くなっていますが、コレジャナイ感がすごいです。
全然スピーディーじゃないし、店側は手間が省けるだけで、客としてはメリットないように感じます。

名無しさん
Jデビッドのせいで失敗に終わっただけ専用リーダーも必要でコストもかかるから敬遠された。しかし、現在は国際デビットはクレジットと使い方は同じに使えて、即時引き落としの為非常に使用者側は便利である。
スマホと銀行通知を連結させれば使用して1分後には使用の通知が来る。この為、不正利用があった場合即時対応が可能となる。いい事ばかりだと思うが何故か普及しない。

名無しさん
一体どこで使えるのかわからないし、クレジットカードににたものだと誤解している人も沢山いるのではないでしょうか?銀行ももう少しコマーシャルなんかで知って貰えるような宣伝活動をすればよかったんでしょうけど。デビットカードは日本でも流行るはずなんです。特にカードが持てない学生や高齢者に。なぜかというと、電子マネーはそこそこ流行ってますよね。70代の両親すら使ってます。スイカとかイオンのワオンとか、わざわざ入金して使ってますが、デビットは銀行の口座から口座にある分のお金で支払えるので手間がなく、使いすぎの心配もないので便利です。問題は宣伝と店舗の事情かなと思います。そう言う私はというとクレジットカードですが、、、。ポイントがね。

名無しさん
ようするに
現金への依存と信頼の結果で
商売人に現金主義という言葉があるように
現金じゃないものに取って代わるものがどれだけ信用できるかわからないから使わないし使えない。
浸透させるにもデビットが使える使えないがわからないし
日本人は大雑把にお金の管理をしない人の方が多いから
いくら使ったかが目の前で見えないのは不安に思う人の方が多いのでしょう。
あと日本はIT後進国と言われているレベルなので
結局ついていけない人がまだ多いのが現状なのかと思う。
新しいものを取り入れることに慎重になりすぎる傾向もあると思う。

名無しさん
店側とすれば決済手数料がネック。特に小さいところほど。
管理しやすいし、人件費や時間などトータルで見れば
アドバンテージがあるだろうと言われるが
小さいお店はそれほど、現金や売上、経費など管理がしんどいわけじゃない。
手数料が無く、振り込まれるまでの時間が短ければ、増えると思う。
でもそうするとどうやって儲けるねんって話。
補助金でも出さん限り今の電子マネーのように広がらんでしょう。
ペイペイのような電子マネーだって、
手数料がかかるってなってくればやめますって出てくるだろうし。

名無しさん
日本はキャッシュレスをやるにしても、店側の負担する手数料が高い。
私は趣味でロードバイク(自転車)に乗りますが、数十万円するものも少なくない。
しかし、これを現金持ち込みで買う人は多い。
その理由は、カード決済なら10パーOFFの割引の品が現金払いなら20パーOFFの割引になるなど、やはりお店側も現金を優遇するから。
割引率を変えてでも、手数料分を埋められるんでしょうか。
キャッシュレス自体は便利なものてすけど、本当に賢く使わないと、知らないうちに損をすることにもなるんですよね。

名無しさん
イギリス在住ですが、デビットカードが無いと生活しにくいくらい普及しています。毎週土曜日に近所で開かれる農家のマーケットですらデビットカードで支払いできる携帯端末を持っています。スイカに相当するオイスターカードももう必要なくなり、デビットカードで改札にタッチすれば切符代が支払われます。店舗側もデビットカードは手数料が低いので、そんなに負担にならない。若者世代では現金を持っている人がいないですね。 ネットで銀行の残高を常にチェックすれば使い過ぎになるわけはないし、イギリスの今どきのネット銀行は家計簿がついたアプリもあり、すべて買い物はデビットカードですれば、月末には自動で家計簿ができあがるようにもできます。デビットカードでお金をおろせばどこの銀行のATMでも手数料はタダ。もちろん24時間です。 日本は他はみんな進んでいるのに、なんで金融はこんなに遅れているのか、びっくりします。

名無しさん
日本の年齢層における比率を考えば普及しないのは当然。
なぜ普及しないのか?なんてどうでもいいこと
他国がこうだから日本も同じようにならないといけないのですかね?
日本の文化、風土にあった支払い方で何が悪いのか? この提唱者には問いたい
現金払いクレジットカード決済に大きな欠点でもあるのならば、それをきちんと説明した上で、且つデビットカードの利点、利便性を謳うべきこと
いろんな決済方法が混在してるのがむしろ日本らしいと言えるのではないでしょうか?
当方はデビットカードを使わなくても何一つ不便していません

名無しさん
日本は治安が良いため高額紙幣が流通しており、多額の現金を持っていても比較的安全である。さらにコンビニにはATMが設置してあり利便性が高く、非現金決済に頼る必要が低い。インバウンド向けの業種なら店側は負担を買ってでも導入するだろうが、このような環境下では現金が主役になるのは仕方がない。

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